クォンサンウ Kwonsangwoo クォンサンウ画像 韓国旅行 韓国ドラマ 韓国映画 韓国テレビ

2017年1月 2日 (月)

あけましてサンウイヤー♪Kwon sang woo クォンサンウ 本物は映像よりも美しい

サンウはCOOの真横を通過・・・

生れて初めて、写真や映像以上に、本物が美しい人を見た

美しいスタイル(想像以上に細かった)

美しい顔

本当に生身の方が美し人っているんですね

普通、素敵に加工して画像や映像は出る

がしかし、サンウは本物の方が美しい

更にあの声が良いよね…女は耳で恋に落ちる

って話も本当のようですね

って今さらですね・・・すでにとっくの昔から恋に落ちている訳で・・・

10年以上も同じ人が好きでいられる秘密を知ったような気がします

お肌なんて、正直女性よりもきれいですよ

ぷるんぷるんのツルッツル

次はどこでサンウに逢えるんでしょう・・・

長い事、サンウに逢わなかった

まずはファンミからスタートしようと決めていた

ディナーショーの雰囲気がいまいちCOOの中では消化できないものが有って、意図的に避けていた部分も有ったのは事実

会えなくても作品の中のサンウで十分だった・・・

実際にそれでもCOOはFANであり続けたんですよね

まぁ~逢ってみたら、美しい事もさることながら、面白い人・・・サンウはやっぱり面白い人なんですよね

今では大スターなのに・・・蟹怖い…うふふふふっつ

そんな所がツボでした

「つ」の発音が、普通に「ちゅ」って思いっきり言う所もドツボ

鼻血でそうでした・・・

2ショット・・・ってね、勇気が無いですね本当に倒れると思うから…

サンウペンから2ショットで写真撮る勇気が有る人からさ、2グラムぐらいずつ勇気分けてもらえないかな…って意外と真剣に思ったりした

lovelylovelylovelylovelylovelylovelylovelylovelylovelylovelylovelylovelylovelylovelylovelylovelylovely

あっつ、そうそう

それを書くために来たんじゃなかった

あらためまして・・・・

新年、明けましておめでとうございます

本年もよろしくお願いします

BIG SANGWOO YEAR

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2013年11月24日 (日)

メディカルトップチーム

オレンマエヨ~

だからさ、何度も言ってるんだけど(サンウチングには)サンウに白衣は駄目でしょ~んもう!

あったり前ですが、制服フェチのCOOにとっては、これほどの誘惑は無いのである。むしろサンウ&白衣、おいらノックダウンの鼻血コース確約のファーストクラスと言った所でしょうか…

正月は韓国に行く予定なので、満喫してこようと思います。懲りずにサンウの物が有ったら、買ってくるんだろうね。

もう、どうするのさ、これれのグッツは?と母にいつも言われる程、私の部屋のクローゼットは、きちんと整列されたサンウグッツで溢れそうです。

サンウってば、最近家庭環境が充実しているし、仕事も躍進しているから、多分艶やかな俳優で居られるんですよね?

テヨンさんとルッキくんのお陰ですね。

家族って、そういうものですから…
サンウの家庭が上手く行っていると言うのは、ファンにとっても、沢山良い事が起こる源ですから、ありがたいですね

いまだにサンウぼファンで居ますが、こんなに長くファンでいられるとは思っても居なかったので、サンウの持つ演技に対するどん欲さと誠実さに感謝します。

仕事だから貪欲で当たり前だしそれを、誠実にするのも当たり前だけど、サンウの場合、そうする事で必要以上に輝いちゃうから罪なやつでうよね

そこがまた、彼の良い所ですが。

来年のファンミは私、ひょっとすると行ける可能性が、大きくなりました。(会社の都合で)なので、こっそり言って感動してきたいとたくらんで居ます。

あとは、大学の講義とぶつからないことを、神様に祈ります

サンウ以上の演技力が有ってステキングな人が見つかりませんよね?
更に家族も大切にしているんですよ!!

世の中の男子は、サンウを見習ってくれ!!

これ言い過ぎ?ちがうよね

放置プレーのBLOGなのに、突然こんな事書いてし会ってヨロブンミアネヨ

ゆるしてね~だって、やっぱりサンウが好きなんだもん。

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2013年8月19日 (月)

ジャッキーと共演、サンウから放たれる演技力

ベトナムへ向かう飛行機の中、この映画を2回ほど見た

他の俳優陣に引け目を撮らないサンウの演技

『俳優クォンサンウここにあり』ってな感じで・・・

もう嬉しくて言葉にならなかった…

韓国人の俳優の中ではサンウの演技はナチュラルでいて最も特徴的な演技をする所に、彼の演技力の素晴らしさが有ると思う

サンウは、益々羽ばたくね

間違いないし、、羽ばたくだけの底時からがそこにはある

勿論、サンウだって苦労していない訳じゃないし天然ででてくるものでもないだろう、がしかし彼には他の俳優には無い、人をすんなりと引きつける演技力がそこにはあるからだ

彼が放つ演技力、表情、視線の使い方、そして全てを捨てて彼は表情を使い分ける事が出来る俳優であると言う所が、いまだに私がサンウファンであるゆえんだ・・・

次は医者、その次は男くさい役だそうで、楽しみ満載だ・・・

先日のビョンホンさんの結婚式でも、お茶目サンウのムードメーカーてんこ盛り状態での大放出

本当にもう、サンウったら…

でしょ?

うふふっつ

そんな訳で、以前にも増して、ちっちゃめにサンウを陰で応援する管理人COOなのである

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2013年2月16日 (土)

演技力輝く貴公子

 

今回は映画もドラマも、サンウの良い所が惜しみなく出ている

涙の演技はもちろん

スタントも出来る

マルチな貴公子クォンサンウ

もう、やっぱり涙の演技力には、絶対に他の人には真似できない、彼だけが出せる『奥の方からにじみ出るような涙の演技』だもんね

いくら放置プレーなCOOでも、嫌でも何でもレポートや論文の締め切りが有っても、気になって仕方が有りません。

やっぱり、素敵な物は素敵だし、サンウの演技力を超える人を、いまだに発見する事が出来ません。

 

そりゃ~オファーがてんこ盛りでも、当たり前ですね、当然の事と言う認識で有っていると思います

勉強に身が入らなくなるから、なるべくサンウを忘れようと必死でしたが、逆に足元すくわれて、あの演技に吸い込まれたっていう感じです

 

仕方ないじゃん、あの演技で引き込まれない人がいるもんか!!

(↑こうして、COOはケツをかなりの速さでめくってしまいました。)

今も勉強中だと言うのに…正月は韓国に行ってしまうし

全く持って不誠実な女子大生・・・

しかたねぇ~さ・・・好きなんだから

 

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2013年1月11日 (金)

実は以前から意外とこんな記事も待っていたんです

[オイ王]クォン・サンウために夫人ソン・テヨンびっくり出演

俳優クォン・サンウのために夫人ソン・テヨンが一肌脱いだ。 来る14日初放送されるSBS月火ドラマ‘オイ王’(脚本イ・ヒミョン演出造営狂製作ヴェルディメディア)にカメオでびっくり出演したこと

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劇中下流(クォン・サンウの方)はつくして(水際の方)の学費を儲けるためにホストバーに出て行くのにこちらでお客さんに訪ねてきたソン・テヨンに会った。 下流は女性顧客の機嫌を取ろうと熱心に踊って感情をいっぱい捉えて歌を歌った。

他のお客さんは下流の素敵な魅力に反して開いた口が塞がらないのに唯一艶がない‘清潭洞(チョンダムドン)ミョンプムニョ’ソン・テヨンだけ不適当にしかめっ面をすると突然バナナ皮を下流の顔に投げ捨てた。

その理由が腹を抱えるようにする。 “消えて。 君、私たちの夫似ていて運が悪くて”というものだ。 ソン・テヨンのカメオ出演は初めて台本を受けてこの部分の大使を注意深く見たクォン・サンウが婦人と相談して演出者造営狂PDに提案してなされた。

演出陣では“そうとばかりするならば最高のカメオになること”としながら大歓迎の意を現わした。 おもしろい事実は問題の大使がソン・テヨン出演のために修正されたことでなく当初から記されていたという点だ。 イ・ヒミョン作家の驚くべき予言(?)エ全部驚いたという後門(後聞)だ。

去年12月下旬に進行された撮影でソン・テヨンは‘延期(煙、演技)’を捉えようとすれば‘愛’が泣いて‘夫’を従おうとすれば‘現実感’が落ちる数奇な状況できつく‘俳優の道’を選択した。 10回余りにかけてクォン・サンウの顔に勢いよく皮洗礼を降り注いだこと。

この場面を撮影角度により何度もとるのにクォン・サンウの顔は‘バナナ ローション’を塗ったようにつやつやした。 ソン・テヨンの熱演で熱い雰囲気の‘投擲事件’が仕上げされた後造営狂PDは“夫に対する普段の感情がとてもよくあらわれた”と冗談を投げかけて爆笑をかもし出した。 現場にあったスタッフと俳優はソン・テヨンのリアルな演技に拍手でうなずく返事をして有り難みを表わした。

ソン・テヨンはこの日スタッフのために200人分の大型コーヒーマシンを持ってきていちいち従っておやつで果物ボックスもプレゼントした。 ソン・テヨンはこれに先立ちクォン・サンウの初めての撮影をむかえて‘雪原にハート形’を刻んだ写真をツイッターに上げてドラマ成功を祈ることもした。

“夫のドラマ成功のためにならば何の皮人投げられないか”という‘内助の女王’ソン・テヨンの‘延期(煙、演技)闘魂’おかげで製作スタッフは“私たちのドラマが‘内助のオイ王’で期待を集めるだろう”と話した。
【発信元:http://conting.sbs.co.kr/etnews/etnews_view.jsp?be_id=B1000286096&log_twt1=conting&log_twt2=20130110_2

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サンウってば優しい顔して歌ってるね
(憎いよこのやローっつ、若干やっかんでるぞぉー半分ぐらい羨ましいぞー)

この夫婦は仲が良いから、FANも一安心ですよね

サンウが強く願っていた『家庭』『子供』『父親になりたい』そんな結婚願望MAX男子なサンウの昔から言っていた夢をかなえてくれた人だし、サンウが選んだ人だから仲が良いって事が、喜ばしい事実ですよね。

意外とテヨンさんは美人だけどツンケンしないで、案外と面白い人かもしれないし、きっと頑張って好きな人に付いて行こうと思っている様な気がします、テヨンさんの視線はいつも『大好きですよ』って言う視線で見ているもんね…悔しいけど、そうやって妻にも素敵な人と思わせるぐらいじゃなきゃ俳優やってられないんだから、やっぱこれで一番良いんですよ。。。

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すっかり正月も終わりましたが…・

ただ今日本・・・韓国は日本より温かい気がしました、それほど札幌が寒かったと言う事ですよね。

私と言えばこんなプチ動画やホットク食べたり、そう言えばここには昔サンウは居たなとか、ここ撮影が有ったな、ここには大きな垂れ幕が掛っていたし…anycallのCMがこの画面に流れていたっけ…

結局は、何だか知らんが私の過去の思いでツアーみたいな気持になってしまいました。

もう韓国へ行く事はあまりないとは思いますが、韓国の作品を見る事は、辞める事はないでしょう。

確実に円熟味を増したサンウの涙の演技

彼にしか出来ない、彼だから引き込まれる魅力を、いとも簡単に大法出するサンウの演技・・・あんたそりゃぁ~罪でしょ

『惚れてまうやろぉ~~~~っつ』

新年早々、頭が大変な事になっている私ですが、本年もよろしくお願いいたします。そして、みなさんの一年が、健康で笑いに溢れる一年でありますようにと、お祈り申し上げます。

私?

当然ですが、新年早々こんな感じなもんですから、爆笑してますよhappy02

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2012年2月11日 (土)

再会

サンウチングとしばらくぶりに再会、皆色んな事情や、色んな変化が有ってね、ま・・・・・・話は長く楽しく、通常どうりの大爆笑・・・

あの頃の話、その後の話し、今の話し、自分の年齢の話、などなどまぁ~てんこ盛りに話した訳で、マシンガントークはランダムに進んでいく。

もう時間が足りない。

やっぱり楽しいから。

私の地面に埋もれた2年間の生活の中で、味わう事すらできなかった感覚を、今日はいとも簡単に体感しました。

ありがとう

素直にそう言わせて下さいね

サンウからもらった縁は(えにし)かけがえのない、宝物です。

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『痛み』・・・・・・・とは

今日は哀愁の紳士、권상우の主演映画『痛み』を見てきました。

サンウらしさは微塵も無く、ただただ彼は、演技に没頭しているのが、前面に打ち出た作品。

完全に役に没頭した作品と言えると思います。

『美しき野獣』の時はビジュアル的に、そして今までの"王子様的な美しさ"をかなぐり捨てての大熱演、これは過去のBLOGを見ていらっしゃる方は、どんだけすんごかったのかは、私のしつこいがまでの勢いで書き殴った記事を読んですでにご存じの方だほとんどだと思いますが、今回はまた別の切り口で、サンウは『かなぐり捨ててくれた』・・・それは、メンタル的な部分の要素が、かなりの度合いでクローズアップされた作品であるが為に、その細やかな演技力で、細部までなりきり、精神的な面での描写の深さで彼は新たな壁を、ぶち破ったと言っても過言ではないと、素直に感じる事が出来る作品でした。

なんせ何度も書いているように、宿命で深く落ち込んだCOOは悲しみよりも・・・で、さらに落ち込み、今回は見るかみないか迷うほどでしたが、やっぱり気になってしまい、見ようと決めていた、それも一人で…

がしかし、サンウチングからのメールで、背中を押され、見てみようと思いました。見て正解だと思いました。

既に東京での試写会で見てきた方は、気を使って作品に関する感想を一切言わないでいてくれたおかげで、COOは何も考えず、頭の中が空っぽの状態で、すんなりと作品の中へと見入って行きました。

全体的に、見ている人が考えさせられる部分と、考えて見進めて行く楽しさも、同時に味わえる構成でしたね。

ここへ来て、サンウの演技力をまざまざと見せつけられました。

大人の表現を、上手く身に着け、貴公子から紳士への地味な返信も、見て撮れたし、心の深い部分や、心理学的な要素を随所に盛り込み、友に病気を持つ者同士、悲しい人生背景や病気を患ってしまうトラウマ、悲しい現状と決して恵まれた仕事ではない暗い部分で深い愛の形を是非その目で確認してきて下さい。

愛はお互いを思う物、愛は寄り添う物、愛は失うもの…

悲しみと愛の間に有る、感情と現状、現実と未来・・・

貴方はこの作品で、どんな事を感じ取れるでしょうか

注目の作品

『痛み』を私はぜひ見てほしいと思いました。

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2011年10月28日 (金)

グンちゃん『ミニスカ好き』10年たったら・・・

引っ越しも終わり、やっとPCに迎えるまで、私自身も回復した。

その間色々とあったが、ちゃんとニュースはチェックしていた。

グンちゃん『ミニスカートをはいている女性が好き』

ってさ・・・・・・・

あんまりにも普通すぎるじゃん

そこがキャワユイのですが、10年後には、どんな大人になっているのかな?

サンウを知って早10年が過ぎましたが、最初は子犬のような可愛らしさと、やんちゃさと艶やかさを持った、青年だった。(COO心のつぶやきその①ここグンちゃんとかぶるよね。)

それがあこがれの家庭を持ち、私達が望んでいた幸福な生活を送り、妻子が出来た。その時にね、正直『家族を守れる立派な父親になってほしい』って、かなり祈ったよ。なんせあのはっちゃけぶりだし、思った事なんでも言っちゃうし、良い所で墓穴掘ることしばしばだったからね…

でも、最高に嬉しかったのは『家庭を守る男』という形容詞がサンウには付いた所と、呪文のように書き続けた『サンウいつかはハリウッド』近い所だ。

これちなみに10年ぐらい前に漠然と思っていたことや、感じた事をBLOGに書き殴っていた時のCOOの記事・・・

さて、グンちゃんのこれからの10年がどうなるんだろうか?

私がサンウに思ったり感じたりした事とはまた若干違う、いや、全く違う事を感じるでしょうが、きっと10年後、COOが書き殴った”ホラ的記事”は現実味をおびる事になるであろうか?

なんっつうことを、最近考えながら『具合悪いなぁ~』って、愚痴を吐きつつ、生活していました。

天国の階段を見てみたら、何だか古っぽく感じたけど、当たり前だよね、凄い昔のドラマだもんね、でも現実から逃げるには、天国の階段と悲しき恋歌は、はずせない、純粋にドラマを楽しむなら眠らずに一気ガン見で『ファンジニ』これ面白かったし、愛という意味を考え、愛に生きるとはどういう事で、愛を信じると言うのはどのような事がそれなのか?色んな角度から考える楽しみを持ちながら、勿論号泣で見ていました。

後は歴史ものに見入って、TVの前で金縛りにあい、あまりの意地の悪さに画面を蹴り倒そうかと思った、あのドラマなんだったっけ?リップスティック?だったっけ?愛人の子供を養子に貰うやつ…

ま・・・・・・・・・・・

こんな感じで、過ごしていました。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

余談ですが・・・・・・・・・・・・・・・・・・

小室哲也さんの妻である、KEIKOさんがくも膜下出血で倒れたと聞き、決して他人事ではない自分の行く末を考えました。

動脈瘤破裂しないでね・・・って、どんなに願っても、こればっかりは体質だから、諦めるしかないしね。KEIKOさん、きっと自分の状況をよく把握できないでしょうが、多分夫の愛はきっと今までの人生の中で、一番大きい愛で、妻を見て居るはずだと思います。KEIKOさんは意思表示を、顔の表情で表現できるようですので、良かったなと感じたと同時に、これから自分の置かれた状況を理解するのに、時間と忍耐と色んな事が必要だと言う事も、嫌でも感じるでしょう。でもね、今はまだどうなるか解らないけど、リハビリしてすっかり良くなる人も私はこの目で、見ましたし、逆の人も、この目でしっかり見ていましたが、どっちにしても人生は色々あって、大変でしょうが、まずは前だけ見てほしいです。そして出来れば、回復する方向だといいなと願っています。

KEIKOさん、頑張って下さいね。小室さんは、どんな辛い時でも、必ず笑顔で、全力で守ってあげて下さいね。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

余談に感情が、入りすぎてしまった様なので、これにて、ドロンします。

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2011年5月 5日 (木)

押し入れの中のサンウ箱、ついに開いてみる

今まで、しっかりと保管されていた、禁断の箱【押し入れの大半を占める】通称『サンウ箱』引越しに伴い、傷がついてはいけない物を梱包しようと、開いて整頓しなおした。

時間がかかる割には進まない…

そう、毎回ですが、見てしまう…見ると思い出が蘇ってしまう。

イコール先には進まず、思い出は過去へ過去へと後退し…ついには、初めて手にしたポスターにたどり着いた時は既に、夜だった。

どうすればいいのか解らないこの大量のサンウ物・・・・・・・・・・どうすりゃいい?どこにおけばいい?こうなったらかぶっている物だけ売るか?

できないな・・・・・・・

無理だってば・・・・・

と言いながら、手に持っていたのはムイドの海岸で拾った白い二枚貝でした。やっぱね、大好きなフェイスとanycallは量が多いですね。一番サンウが輝いていた時期だし、国内では収まらず、海外からも購入したっけ…解んない英語や、解んない中国語で、シックハックしながらも、何とか手に入れたよね、懐かしいわ。

さてさて、そして最近集めてはいけないと解っているのに、買い物癖が抜けなくて、グッツは増える一方です。

尋常ではない量ですが、全てが想い出、全てが愛なんですよね。妄想の愛とも想像の恋愛とも架空の結婚とも言えるのかな?そんな夢で、生きる力をもらった気がします。

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